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第2話 富山真由美の家族写真は大切です!

こんにちは!阿部写真舘の富山真由美です☆

いつもメルマガを読んでいただいて
ありがとうございます。

今日は私のファミリーを紹介しますね!

まず、、、
晩酌と磯釣りをこよなく愛す職人肌の主人(36歳)。
主人との出会いは16歳!高校の同級生で
かれこれ出会って20年(笑)

高2のマイペースな息子16歳(柔道部)
最近の口癖「ダルい」。
中2のしっかり者の娘14歳(バレー部)
趣味は社交ダンス。シブい!

そして主人の両親。
完全同居でお世話になりっぱなし・・。
でも老後は嫁にまかせときんしゃい!
こんな感じの6人家族です☆

突然ですが・・・!!

皆さんは写真撮ってますか?

子供が小さかったら撮る機会も多いですよね。

うちは二人の子供がどっぷり思春期中。
しばらく写真は撮ってないです・・・。
撮りたいのに、カメラを向けると顔を隠したり、何処かに行ったり・・。
友達とはプリクラは撮ってるのにぃ~!
母は寂しい・・。
でも、思春期に入ると親の思う通りにはいきません!
私も中学・高校時代はそうでした。
皆さんもそんな時代ありましたよね。

「ママ~!ママ~!だいすき~♪」
なんて言ってた頃が懐かしい。。
これが子供の成長です!

もちろん子供が小さい時はたくさん写真撮ってましたよ。
寝顔や泣いてる顔。すべて愛しくて!(親バカ)

唯一、撮ってるのが節目ごとの記念写真。
ずっと阿部写真館で勤めてるのもあって成長アルバムは実に3冊!

スナップ写真の整理が苦手だから、このアルバムは宝物☆
おばあちゃんになったら縁側でアルバムみながら見ながらお茶飲みたいです(笑)
だから嫌がる子供達をあの手この手で写真館に誘導して
成人式までは頑張って撮ろうかなと思ってます♪

写真は本当に素晴らしいものです。
人間は過去を懐かしむ生き物。

皆さんにお願いがあります。
たくさん写真を撮ってください。
お子さんや家族を・・

写真屋の勝手なお願いかもしれませんが、
ほんとに・・撮ってほしいんです。

お家のカメラでもいいので。

ぜひ、今しか撮れない姿を
写真に残してあげてくださいね。

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