まずはこれを観てほしい。
日中シンクロの撮影技術は別に進化したわけではない。テーマ・シチュエーションが多様化し、ストロボメーカーはそのニーズに技術で応えてくれているだけだ。たとえカメラのシャッターが1/2000sで落ちようが、ProFotoならTTLオートまかせでOK。そして設定変更が必要であっても、カメラマンの手元でラジオコントロールできる。


どれだけストロボが進化しても、カメラマンのイメージ力、そして顧客のとんでもない発想にいかについていけるかだ。
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