狷介(けんかい)

これは自分にピタリとくる言葉。「狷介」はそもそも使われることのなくなった古語。しかし現在の私の境遇を指し示してくれているような気もする。

この意味は<自分の意志を貫くのは結構なことだが、他者から見ると「片意地」を張っているだけと見られてしまう様>を言う。

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本郷一平作「面」

そうはなりたくない自分をこの言葉に見つけた。

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