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VESPA生活
年齢とともに五感も鈍ってくるので、2輪は昨年に手放したが、現役時代はロケ撮影に相応しい背景現場を捜し歩くため、スクーターはとてもいい相棒だった。通勤にも使ったので屋根付きを何台も乗り継ぎ、積算数万キロ ...
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肖像権
写真の肖像権は明確な法規定はないが、勝手に写された写真、そこにたまたま写る第三者を、写った本人の許可なく発表すること。これが肖像権の侵害。ただし、芸能人や政治家など有名人はここに該当しない。 下の写真 ...
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禅語「照顧却下」
この言葉の意味は「悟りなんて足元に転がってるよ」という教え。また幸せは足元にあるのに感じなくなっている様を戒めている。 座禅はそれを感じるキッカケを作ってくれる。また、静かに座り呼吸を整えることで、自 ...
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エルカンターレ
表題のエルカンターレとは、大川隆法自身を「地球神」として名乗る際に用いる名称で、幸福の科学の教義においては神の呼び名となる。 故大川隆法氏の著作を友人から数冊頂いたので、義務として一冊だけ読んでみた。 ...
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「なにもないそれ」
これは禅語です。「色即是空」と同義だろうか。 「追い求めても追い求めても、そこには何もない」ことを言う 我欲で要りもしない物を引き寄せるより 、感謝の気持ちで、周りに施していく態度の方が大事。 この教 ...
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だろ・だつ・で・に・だ・な・なら
夢の中で、表題のこんな呪文を唱えている自分に出会った。かつて授業で覚え込まされた「助詞・助動詞の活用形」だ。半世紀以上古い記憶が時々甦るから睡眠は楽しくもあり、怖くもある。そんなお年頃だ。人はそれを「 ...
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敬語の指針
若手スタッフの接客時の敬語使いを耳にして、少し違和感を感じたのでここにメモを残しておく。以下は国語審議会の記事からの抜粋。記述は文化審議会の答申にも含まれている。(平成19年版)。 1 尊敬語 ( い ...
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「どうでもいい」
この書の魅力には恐れ入った。自由奔放な作家魂が溢れている。作家は書浪人善隆氏(https://syoronin.com/)。作品写真は友人が作家の作品展示会に出掛けて、作家の許可を得て写したもの。 こ ...
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読書遍歴を掘り起こす
ほどほどの量だが過去数十年、読書後にメモを残していたりする。久しぶりに彫り出してみると滑稽である。恥ずかしいほど次元の低い自分に出会うことになる。こんな読み方、理解しかできなかったと呆れる。書いた本人 ...
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徳島のお宮参りにおすすめの神社まとめ|祈祷・アクセス・駐車場情報を徹底解説
お宮参りは、赤ちゃんの健やかな成長を願う大切な行事です。一方で、「徳島でどの神社を選べばいいのかわからない」「祈祷の流れや予約は必要?」「駐車場はあるだろうか?」といった不安や疑問を抱えやすいものです ...